今回はオススメのフロスをご紹介いたします
ワックスつきなのに、繊維がやわらかいので、歯肉を傷つけずに隣接面・歯肉縁下のプラークを取り除くことができます。384本もの繊維(エキスパンドタイプ)が、歯肉縁下のプラークを一度に残さずからめとります。そのプラーク除去率の高さは、フロス研究の第一人者、アンナマリア・ジェノベージ教授(イタリア・ジェノバ大学)も認めています。
フロアフロスの特長は、唾液の水分と摩擦でフワフワと広がること。隣接面に挿入しても歯肉を傷つけず、プラークを残さずからめとることができます。フロアフロス使用グループの平均プラーク付着減少率は約70%。他のフロスグループの平均より18〜26%高く、群を抜いた清掃効果です。
隣接面は、むし歯のリスクが高いところ。汚れをとりながら効率よくフッ素が塗布できるので、患者さんにも喜ばれます。
商品の裏面にあるQRコードにアクセスすると、患者さん専用サイトが見られます。患者さんがわかりやすいように、フロアフロスの特長やフロスの使い方の動画を掲載しています。
※PCからもアクセスできます。[ http://oralcare.co.jp/floss ]
by リナメル
啓歯会〜不安を安心に〜
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